新着情報
2026年7月18日
deps:キンクーエアー13インチ ノンソルトモデル
ノンソルトマテリアルにより浮力を得たキンクーエア13インチ。
太身のロングボディが生み出す力強い水押しは、水面を揺らし広がる波紋とともに存在を伝達。艶めかしく震える13インチならではの存在感が水面を意識するビッグバスを惹きつけます。
NON SALT MATERIAL 13inch 29g


deps:サカマタシャッド 4” 5” 6” 7” ヘビーウェイトモデル
ソルト含有量を極限までに高めたヘビーウェイトモデル。ウェイトチューンでのバラつきを無くし中層からボトムでのサカマタシャッドアクションを容易にしてくれます。
8inch=65%(41.0g)、7inch=70%(28.0g)、6inch=75%(17.0g)、5inch=75%(11.3g)。ともに上部はソルト含有量は0%となり、重心が低くバランスが破綻せず安定したアクションでバイトを誘発してくれます。
※ソルト含有量が高いため、ノーマルマテリアルより白濁しております。
※7inchには高比重マテリアルのグラスサンドも混合。


レヴォニック:ZENDA 85 LOUD
全長:85mm / 自重:11.3gクラス / フローティング
*LOUD(ラトルイン)
優れた遠投性能とアクションの付けやすさで定評のあるペンシルベイト”ZENDA”に待望のダウンサイズモデルの85が登場。
オリジナルの100モデルを継承したセミフラットな側面とボディ下部にボリュームを持たせた独特なボディ形状に大きく響くラトル音で存在をアピール。立ち浮き姿勢からの俊敏なダイビングから小気味よいドッグウォークまで、キレのあるアクションとギラッとボディをはためかせるヒラ打ちはアングラーのイメージを具現化し、操作する愉しさを提供します。
バスはもちろん、さまざまな魚種に対応できる汎用性も魅力です。

レヴォニック:Ramzy ドライボーン
全長:58mm / 自重:9.3gクラス / フローティング
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肉薄設計によるレスポンスの良さを継承しながら、安定したアクションと高い障害物回避能力を追い求めて生まれたシャロークランクベイト”Ramzy”に待望のドライボーン素材モデルが登場。
障害物と接触した際に大きく跳ねて離れることなく、スルッと抜ける性能は秀逸で、特にアシや立ち木、エビモなどの縦に伸びるストラクチャーをかわし、テンポよく巻き続けられる快適さを誇ります。キレのあるアクションに加え、ラトルルームにV字型のリブを配置することでラトルが壁に当たる際の打撃音は従来とは異なる響きでビッグフィッシュに新たな刺激を与えます。
「すり抜けながらも存在感を残す。」
そんなRamzyの個性がシャロー攻略の新たな一手となることでしょう。
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●DryBone
一般的なルアーに使われる透明ABS樹脂に対し、昔から根強い人気を誇るのが乳白色のABS樹脂(いわゆる“ボーン素材”)。
透明ABS樹脂より比重が軽く柔らかいのが特徴で、釣果に差を感じるアングラーも少なくありません。
現在ではすべて「ボーン素材」とひと括りにされがちですが、名作と評価された1960〜80年代のアメリカ製ルアーにおいては、同じ乳白色でも硬度の高い酢酸プラスチック(セルロースアセテート)が使用されていました。
この素材が生む “よく釣れるラトル音” は、当時の名作たちを支えた大きな要素のひとつと言われています。
Revonikでは、この特性に改めて着目。現代のテクノロジーと進化をベースに素材の研究を重ね、過去の経験をもとに検証を重ねた結果としてたどり着いたのが、この “DryBone” です。

内外出版:ルアーマガジン 2026年9月号
令和の最新トップウォーターテクニック
トップウォータフィッシングを集約した内容となっております!
福岡県の中心に近い飯塚市になります。
そのため、県内どのエリアからも1時間半ほどで来る事ができます。
北九州方面から
北九都市高速馬場山IC、九州道八幡ICより200号バイパス飯塚方面。約20-30分ほどで進行方向右側となります。
福岡方面から
八木山バイパス「穂波東IC」を降りて左折(北九州方面)。
200号線バイパスを約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。
鳥栖・久留米方面から
200号バイパス「冷水トンネル」を抜けて直進。
八木山バイパス「穂波東IC」も抜けて約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。