新着情報
2022年4月4日
Bottomup : Hurry Shrimp 4inch
スレバス相手であることが前提となった昨今のフィールド。ソフトベイトにおいても、強くアクションするタイプのベイトは警戒され、好反応を得られない場面が増えました。ハリーシュリンプは、バスの大好物であるエビの細やかな挙動をイミテート。ナチュラルな微振動アクションで用心深いバスをもスクープさせることなく、捕食本能を強烈に刺激します。
Bottomup: Bulls Hog 3inch
パドルを左右に震わせ水を叩き押す、新波動ホッグワーム! 茨城県小貝川にて川村光大郎が実釣解説、水中でのパドルブルブルアクションは必見です!!
Bottomup : GAPJIG
『釣り勝てるコンパクトカバージグ!《ギャップジグ》を川村光大郎と鈴木翔が解説&実釣!!』 川村光大郎がギャップジグのコダワリを徹底解説!! 後半は、フィールドレポーター鈴木翔が旧吉野川水系にて実釣!! 雨による濁りを如何に攻略するのか!? 是非ご覧ください!
Bottomup : Beeble
「Beeble(ビーブル)」水中アクション動画公開しました。 スプリッターが振動し、「ヨコ揺れ」を発生。小魚が身をクネらせて泳ぐかのごとくスカートを躍動させます。 横からの視点では、スカートの動きやスイミング姿勢を、上からの視点では、スプリッターによるヨコ揺れを是非ご覧ください!
KEITECH : CRANKIN’FOOTBALL
ボトムノックで食わせる、NEWコンセプトラバージグ
スカートベイトを得意とするケイテックの新提案。フットボールジグとスイムジグの釣れる要素を抽出し、ハードボトムをスローに巻くだけで甲殻類など底生動物のライブリーなアクションを演出できます。使い方の基本は、ボトムを感じながらゆっくり巻くこと。同じクランキンでも、クランクベイトのボトムノックとは一線を画す、クランキンフットボールジグならではの無二のメソッドをお試しください。
KEITECH : CASTING JIG
ザ・スタンダード! 使う場所・状況を選ばないセミフルサイズジグ
多くのアングラーに愛され続けてきたラバージグ・モデルⅠのヘッドデザインを踏襲し、使いやすさを追求しました。モデルⅠと同じ角度で設計した横向きアイ、最適な硬さ・本数・長さでそろえたブラシガードと相まって、障害物に対する適度な引っ掛かり感とその後の絶妙な抜け感はジグマンの要求を高い次元で満たし、ストレスのないカバー攻略を実現可能にします。
KEITECH : SWING SWMMER
シャロー攻略専用スイムジグ
満を持してのスイムジグ第二弾は完全シャロー特化型。正面から見て逆T字にデザインしたヘッドが頭上がりのスイム姿勢を抑えるだけでなく、やや寝かせた縦アイの角度、長めで軟らかなブラシガードを適正本数配備した全体バランスとともにベジテーションをスルー。パラアシのなかやヒシモのエッジなど、よりタイトに、躊躇なく巻いてみてください。
KEITECH : CRANKIN’FOOTBALL JIG HEAD
もうひとつのクランキンフットボール、スカートレス
クランキンフットボールジグをスカートレスで使用したい。そんなコアなアングラーの要求に応えるべく、細部をチューニングしています。ラバースカートがない=スイム時やボトムでの姿勢が変わるのは自明の理。そこで、ヘッド形状はそのままにトレーラーキーパー部を作り込みました。スカートのボリューム感や抵抗をバスが嫌う状況もあり、ジグヘッドへのローテーションで答えが得られる場面も存在するのです。
福岡県の中心に近い飯塚市になります。
そのため、県内どのエリアからも1時間半ほどで来る事ができます。
北九州方面から
北九都市高速馬場山IC、九州道八幡ICより200号バイパス飯塚方面。約20-30分ほどで進行方向右側となります。
福岡方面から
八木山バイパス「穂波東IC」を降りて左折(北九州方面)。
200号線バイパスを約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。
鳥栖・久留米方面から
200号バイパス「冷水トンネル」を抜けて直進。
八木山バイパス「穂波東IC」も抜けて約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。