新着情報
2026年4月15日
ゲーリーヤマモト エンジェルクロー
ゲーリー新製品、2024年JBワールドチャンピオン、2025年MLF年間チャンピオンを獲得した江尻悠真プロ監修のクローワーム、エンジェルクロー入荷しました!
クローワームの結論
天使の名を持つ実戦型クロー
<特長>
●リフトアップ頂点での「静」とフォール時の「動」のツメの動き
●扁平ボディとサイドフィンが生み出すスライドアクション
●サイドフィンによる安定した存在感のスイミング姿勢
●カバー攻略でのすり抜けを意識した必要最低限のパーツ
●トライアングルを描くようなリフト&フォールの軌道
●ヘビーカバーでもストレスフリーな硬めかつ低比重なマテリアル

ノリーズ ロードランナーストラクチャーNXS
人気番手が再入荷です!
・STN720MH NO SINKER FLIP & FREE RIG
高比重ノーシンカーでのベジテーション攻めや、軽めシンカーのフリーリグでの消波ブロック撃ちなど、軽いリグと太いラインを用いた繊細なアプローチのためのアイテム。
適度な張りを持つティップで繊細なリグコントロールと的確なバイト感知能力を備えます。軽く、シャープなブランクでありながらベリーからバットにはトルクを持たせ、柔らかく力強いフッキングが可能。
・STN720H BULKY TEXAS & GILL BAIT
20lb.ラインを組み合わせられる強さを持ちながら、シングルハンドでの操作になんの不安も無いほどの軽快さを備えるアイテム。ヘビーカバーを撃ち続けるバルキーテキサスはもちろん、フィネスに扱いながらもパワフルなフッキングが求められるフリップギルのネコリグにもその操作性が光ります。
「ストラクチャーNXS」を代表する一本です。

シマノ キャプチャー 2026年追加機種
・166H/MH−2
3年前から温めてきた速掛けのロッド。
目指したのは瞬時に掛けたら曲がる、魚を怒らせないロッド。Hパワーの先端、直下のMパワーと融合したブランク構成は魚の引きに追従することで、強引なファイトを嫌う魚を確実に仕留めることができます。シマノの最先端かつ最高峰のロッドテクノロジーが、従来のロッドの常識を覆す異色の竿を実現しました。当初はジグやフリーリグのボトムゲームやワイヤーベイトを主軸として開発を進めてきましたが、ペンシルやジャークベイトなどのテクニカルな操作の入力にも長けたモデルに仕上がりました。
・174M+-2
ロングシューティングのベイトパワーフィネス版。パワースピン274H/MH-2をベースにブラッシュアップを遂げ、精度の高いベイトでのアプローチを可能にします。ワーミングなどのフィネスからスイムジグなどの巻きまで使えて、なおかつ遠くへ飛ばせる。ベイト化したことで手返し良くキャスト精度も高まり、さらにはフッキングパワーも向上。1本で何でもできる面白いロッドに仕上がりました。
・2711M+-2
陸っぱりがメイン舞台。8フィートに迫るロングレングスは、大規模フィールドにおけるロングシューティングで、遥か沖へ、さらに遠くへ届かせるアプローチを可能にします。飛んだ先での操作性も高く、ラインスラックを自在に使えるエキサイトトップで繊細に操作できます。ワーミングからハードベイトまでルアーを問わず、軽快な操作を実現して、なおかつ獲れる1本。

メガバス デストロイヤー
欠品していた人気番手が再入荷です!
・F4-66X CYCLONE
代デストロイヤー(PHASE1)からはじまったバーサタイルロッドのベンチマーク、
歴代サイクロンの中で、最も軽いロッド自重を実現。6フィート6インチシャフトが、あたかも5フィート6インチクラスのショートロッドを取り回すかのような、圧巻のライトウエイトフィールで扱うことができます。超軽量・レギュラーテーパーシャフトが生み出すキャスタビリティ・インパクトは、これまでの高弾性ロングロッドを凌駕する、圧巻のロングディスタンスショットを実現。中型プラグや小型スピナーベイトのファストムービング、GIANT・DOG-X、POPMAX、ソフトスティックベイトに至るまで、多様なゲームを快適にこなします。

・F6-69X SUPER DESTROYER
歴代の「スーパーデストロイヤー」に革新的なスペックアップをもたらしてきました。今度の「スーパーデストロイヤー」は、これまで通り、ヘヴィカバーゲームで破壊力を発揮するだけでなく、その強靭さからはおよそ想像できない、卓越したロッドの「バランシング・アビリティ」によって、ヘヴィアクションロッドとしてあり得ないほどの軽快な操作性を極限まで高めています。

・F2-66XS Whippet
デストロイヤースピンにおいて、およそ四半世紀のうちで最も多くのアングラーに愛され続けたロングセラー、名作「F2-64XS」をベースに、5Dグラファイトシステムで同スペックの具現化を試みました。結果、これまでよりはるかに軽量化、およそ35%アップの強靭なプロトタイプ・ブランクスが誕生。したがって、6フィート4インチは2インチ延長され、まだなお軽量化・同パワー以上を発揮する、新世代のマルチパーパススピンが誕生しました。



福岡県の中心に近い飯塚市になります。
そのため、県内どのエリアからも1時間半ほどで来る事ができます。
北九州方面から
北九都市高速馬場山IC、九州道八幡ICより200号バイパス飯塚方面。約20-30分ほどで進行方向右側となります。
福岡方面から
八木山バイパス「穂波東IC」を降りて左折(北九州方面)。
200号線バイパスを約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。
鳥栖・久留米方面から
200号バイパス「冷水トンネル」を抜けて直進。
八木山バイパス「穂波東IC」も抜けて約10-15分走ると進行方向左に見えてきます。
「一太郎」さんを越えてすぐになります。